2005年09月26日

第三回トドムンド秋の大旅行para 洞川

<<4年前のトドムンド旅行。なんとアメリカがアフガン攻撃をした日だった。いまだに大峰山童貞ではあるが・・>>

もう昼間、屋根開けても2時間でカオ真っ赤、みたいなことはなくなった。逆に夜うしろに乗るやつには毛布が必要になってきた。しかしまあこれが中庸な気候というもので、こんな季節長く続いてよ。
 さて秋恒例の「第四回酒池肉林トドムンド大社員旅行」が今年も敢行された。以下はスリルと興奮に満ちたそのてんまつの記録である。なお、書かれてあることは事実に基づいてはいるが、その表現としては多少の誇張あるいはデフォルメがなされていること、さらに各人の名誉のために実名は伏せて「かなりわかりにくい偽名」を使ってあることをご了承お願いします。

 11時山田駅ロータリー集合。クルマは今回4台。サーブ・プジョー106・ルノートゥインゴ・そしてマツダというラインナップ。運転手はおれ・SK原・M瀧・Sばちゃんの4名。みんな安全運転でね。とその言葉がこっちにそのまま返されないうちにしゅっぱーつ!と思ったら、13名しかいない。MッキーとBTっちがおらん。また遅刻かよー。すると青のべスパのメット2ケツ組、こそこそと登場。もーおまえらそのままバイクでいけー、という社長命令にもかかわらず、四台に分乗。サーブにA希ちゃん・Aいちゃん。S原のプジョーにたばこ吸う組のKみKみ・Jブさん・BTっち、M瀧のトゥインゴにはMッキー・N井。Sばちゃん号にはMっち・Eりちゃん・KKろちゃん・Mグが乗り込んで出発。
 サーブを先頭に近畿自動車道を快走する。空は快晴ではあるが日射しはやわらかい。昼間屋根開きでもそんなに暑くなく、流れる風とうまい具合に中和されて身もココロもクルマもすーいすい。ミラーに映るフランス車たちのブルーも目にいい。柏原インターで降りて国道に入る。そろそろお腹空いてきたね、ということでケータイで各号車と連絡をとりめしやをさがす。しかし国道沿いのその系統の店、見る店見る店全部ツブれてる。まいったなー。そして吉野へはこのルートではいったことがなく、宿のおっちゃんの送ってくれた地図がバカファックスのおかげである部分にょわーんと伸びており、なんだかよくわからん代物だった。R309までいけばわかるんだけどな、なーんて思ってて、で分かれ道で止まってどっちかなあなんてやってるうちに「こっちかな」なんて入り込んだ道がどんどん狭くなっていく道で、典型的なアウトなパターンで、しかも四台ぞろぞろなわけで、おれは抜けるのも早いんだけど、Sばちゃん号は脱輪危機一発だったと後できいた。いやーごめんごめん。
 昼めし屋をさがす。発見「ほっとほっとママ」。あのさ、なんなのかなあ?いや、ほんとになんなのかなあ。ネーミングって微妙ね。ま、なんか喰えればいいや、ってクルマを駐車場につめこんで入店。しかしいきなり十五人御来店ってのにおばちゃん慣れてないらしく、少しパニックだったけど、こちらもそこは御協力でオーダーを極力簡素化いたしまして、おばちゃんも客のおっちゃんをにわかにウエイター化してそれに対応し、なんとか十五人メシ終了となったわけ。
 さてそのうちぼくの馴染みのR309にも入り、あとはただただ吉野・天川・洞川温泉を目指すのみとなりました。あとで聞いたところによるとプジョーのスモーカーチーム、SK原がノンスモーカーでたばこ禁止令が車内に発令されてたらしい。だはは。吉野川を渡って少しのぼる。途中「松茸1パック千円」に、ついふらふらと誘惑されそうになるがなんとかもちこたえる。いいかんじの路。びゅんびゅん行きたいが、連れもいることだし自重する。オ・ト・ナ・ってかあんじ。ホントはけっこう前つかえてたのね。
 で、洞川温泉に到着。山上ケ岳の中腹にある修験道の行者さんたちの前線基地でもあるここは、ぼくにしてみると熊野のそのおおらかさに対して、密やかで謎に満ちた一画だった。最古の超能力者役行者(えんのぎょうじゃ)=役小角(えんのおずぬ)がさまざまな不思議な力を授かった吉野と熊野を結ぶ大峰山系北端のこの温泉街はそんな霊験なムードに溢れていて嬉しくってしょうがなかったんだけど。まあ、しかし、その、これは楽しさに重きを置いた旅行であるので、俗物化することにし、難し面白い話はとっておこうかな。まあ、晩飯後機会があればね。感じるやつは感じるだろうしね。
 桝源旅館に到着。BTっちの交渉により、一人一万円ポッキリだけど、三つ続きの広い部屋と晩飯・宴会ようの二十畳の部屋が用意されてた。男子四名がこっちのひと部屋、女子十一名が奥のふた部屋ってことにクルマを置いてきたら自然に割り当てられてた。
 とりあえずカラダ動かそう。これは去年の教訓。旅館の私有のグラウンドまでふた手に分かれてぞろぞろ歩いていく。途中、川があり、その水の透明度にびっくり。夏には飛び込みできそうだ。旅館街でも水があちこちで湧き出ていて飲むとうまかった。なるほど。で、とうふもうまいわけだ。キャンプ場を越えてグラウンドへ。まずは野球。ちょっと寒い。インドアにバスケしに行こうということになり、ぞろぞろと移動。体育館に着いたけど、タイムオーバー。なんだかアバレ足りんカオの群れ。よーし、じゃサッカーしよう。広いテニスコートがあったのでそれぞれのエンドのフェンス一区画をゴールにホイッスル。しかし長さが70mほどあって攻めて帰ったらけっこうキツイ。スニーカー持ってくるべきだった。後悔しててもはじまんないから、とりあえずやる。ボールに「たかる」という感じの、うんこにハエ、的超草サッカーだがなんだか燃える。みんなもきゃーきゃーいいつつやってる。燃えるがきつい。しっかしなあんか元気だよなあ。特にMッキーヘディング燃えすぎ。帰ったら労働強化するぞ。

 みんなカラダがったがったになりながら旅館へともどる。こりゃ真剣にストレッチしないとえらいことになりそうだね。喉もカラカラだが「もうメシまでバッタのションベンほどの水分さえもとるべからず」宣言。旨いビールのためね。
 風呂がキャパ5名くらいだというので、女子は二班に分かれて入浴。男子は全員で入浴。二班目のMっちが「誰が一番デカイかおしえてくださいね」「ハイハイ」
 お湯は適温。でもなんだろ、この匂い。結局わかんなかった。でも置いてあった備長炭入りの石鹸がナイスだった。あがって「ビールビール」しかし、オンナどもの二班目がこれからだった。オトコ4人あてがはずれてガックリ。テキトーに洗ってはやくあがってこい。しかし、その声は和室にむなしく響くのみだった。結局おあずけな約20分間を音楽・文学論ですごし、やっと二班目あがってきた。

 食事部屋に移動し、社長の一言後ビールで乾杯。かんぱち・まぐろのお造り・鮎塩焼き(ちょっとかたかったな)あとちょこちょこっとあって、メインはちり鍋。山の中でちり鍋っつーのも変なかんじだが、これは川魚の洗いをなんとかやめさせろというおれの命令と旅館の主張をBTっちが交渉そして妥協の結果。うんまあよくやった。鍋はおいしかった。ハモ・蟹・ふぐ一応おりました。今回酒は大洋盛・越乃景虎・シャブリ・ミュスカデ・アンドレ・サンテニー等。景虎やっぱりうまいねー。いやほんと。宴も中盤となると、各自のペースで飲み食いが深く進行してる。おれは酒・ワイン・酒・ワイン・ワイン・酒・酒・酒・ワイン・酒・酒・酒・酒・っていたってシンプルな感じだけど、ひとによってはさまざまでAいちゃんは酒・お茶漬け・お茶漬け・お茶漬け・お茶漬けだし、Sばちゃんなんて、酒・寝・酒・寝・寝・寝・冷やピタクール・復活・酒・メシ・寝・って感じ。N井は酒・スペイン語・酒・おもろいカオ・酒・なんやそのカオ・酒・おもろいっちゅーねんそのカオ・酒・なんとかしろそのカオ・・・・。だし、BTっちのように酒・酒・おかん・酒・おかん・おかん・おかん・おかんなんてパターンもある。などなど、各自いたって勝手な人生を送っている状況というのがそこにはあって、まあ、それはそれでよし、という以外にないなんてことになるもんな。
 最後に雑炊で締めなきゃ。え、Aいちゃん、まだ喰う?ところがO−157以来、卵は出さんことにしとります、という宿のおとーさんの挑発的な意見に対して、BTっちとMッキーに「どっかで卵ゲッティングしてこい指令」を出す。で待つこと15分。よくやった。7個コーヒー屋にてゲット。トラジャがあるらしいから明日朝いこう。蟹みそ・そこらへんのポン酢ののこり・酒ののこり無作為ぶちこみバージョンのが旨かった。じわじわと夜は更けていく、なんておもったらまだ九時すぎやんか。ノミタリナイやつと甘い系に走ってるやつが縁側に移動してうだうだする時間だ。役小角の奇蹟の数々の話始めようかな、とおもったがなんかちょっとノリがちがった。もうちょっと後で。このあたりからゆったりするやつ、盛り上がるやつ、寝るやつ、ひたすらのむやつ、あばれるやつ、さらにいろいろ。今回の最年少Mグ(18受験生)の毒吐きもそろそろ始まってきた。
 SK原に「なに浴衣の下にTシャツ着てんねん」SK原「だははは」Mグ「脱げや、おまえあたしのこと好きやろ」SK原「だははは」Mグ・18才、SK原・35才。
 ま、とんでもないバカ娘にこれを読んでるひとは思うかもしれないが、ま、その通りです。しかし、バレリーナである。ちょっと踊ってみなさい。そこは長きにわたる訓練というものをやってきたものだけの威厳と美しさがあるわけだよ。浴衣のままでバレエ。Mグ、パンツ見えそーやで。
 「パンツぐらいええねん」パワフルである。「Mグうすいし」んーなことはきーとらん!で、はだけた浴衣でBTっち前へ。浴衣をちゃんとしてもらって、と。BTっち、おかんのまま。
 そうしているうちにカラダ動かしたいチームがうずうずしてきて、しかもさきほどの野球・サッカーでストレッチしないとやばいね、って話になってきた。自分でもこのコリ方だとさすがにヤバいなと思っていっしょにストレッチ。開脚中のA希ちゃんの「マタ」をちょっと拝借しておれも開脚。まわりはブーイング。うるさい!
 じゃあちょっとギターでも弾こうかな、せっかく持ってきたし。ハーモニカも欲しいな、と呟くと、「ハイ」とMっちが袖からだす。どーしてそんなドラエもん?ちょうど日本vsナイジェリアがあってて、パンデイロ担当のSK原は音が鳴り出すと浴衣はだけて叩きにくるが、終わるとひっこむ。あ・いそがしい。「絶対あたしのことすきやろ」Mグからのつっこみにも「だははは」で答え、もひとつ・あ・いそがしい。
 そんなバカ状態が常態化しそうになった頃、それは起こった。
 アメリカがアフガンを攻撃を開始したのだ。みんな慌ててTV前に集まる。あいたたた、だ。言葉もなくなる。現実が一番重い。
 ブッシュが演説を始めてる。知らん間に日本語の合の手が入ってるなあ、なんて思ってたら隣におったはずのMグが立ち上がってブッシュにけんか売ってた。その頃にはおれもだいぶ酔ってて「いかにこれが愚かな行為か」ってことをいいたいんだがクチがまわんなくなってた。今この時確実な殺意をもって誰かが誰かにミサイルを打ち込み、確実な殺意をもって機上から掃射が行われていることが不思議な気分だった。リアリティの欠如ということに対する焦りと苛立ちは、しかしおれの酔いを本格的に冷ますことなくかえってもっと深いところへとひきずりこもうとしている気がした。意識をなくすまえに頭の上に黒いパンツが見えた気がした。殺意のミサイルと18才の黒いパンツに引き裂かれた自分の意識はなにかを確実に象徴していたのだが、それを検証する絶好のタイミングをあざわらうかのように睡魔によって闇の中にひきずりこまれていった。どこにだれがいるのかさえわからないし、直の畳が身体に痛かったが、動けなかった。頭をもたげてJブさんが枕を滑り込ませてくれた。

 翌朝、「ごはん食べてくださいよー」という宿のおかーさんの声で起こされる。ぞろぞろみんな起きてきて、「そーいえばKみKみまたなんかうなされとったなー、寝言で会話しとったぞ」というと、N井いわく、おれもだって、「え、なんかやばいこといってなかった?」団体旅行の危険その1。
 朝メシが用意されている。精進料理の朝メシみたいで納得。行者さんおおいんだもんね。メシ後、人間は巨大な消化管であるから食べたあとは出したくなる。トイレ3箇所、ウンコ希望者いっぱい。団体旅行の危険その2。まいったな。タイミングはずすことにする。池の鯉でもみながらたばこ喫ってくつろぐ。それにしても、アメリカー、なにすんねん。どーも気分が沈む。気分は沈むが便意は盛り上がる。いってこよ。和式で燃えるが足が痺れた。団体旅行の危険その2ーb。
 チェック・アウトがなーなームードだったのをいいことにN井はまた布団の中へ。聞けばみんな寝たあと勉強してたらしい。明日試験だってさ。

 しかしやっぱりいいかげんに出ないと。支払い済ませて、約束のコーヒー屋へ。トラジャはおいしかった。こんなとこで飲めるなんてね。おれも熊野詣でで一番困ってたのがコーヒーだったからさあ。それにしても気持ちの真ん中にアフガンがある。どーも人工的なはしゃぎ・もりあがり、いやおれのことなんですけどね。なんか無理してないと他人から見れば不機嫌としか思えないようなカオになっちゃうのがわかってるからツライ。どこかへ脱走しちまおうか。悩んだあげく、やっぱみんなに帯同しちゃった、結局。鍾乳洞と吊り橋とどっちがいーい?ということになり「穴に入りたい」というおれの意見がとおり、鍾乳洞へ。メインストリートを下る。途中に旨いもの発見。巨大子持ち鮎の焼き立て。人数分はないが、どーせ喰えないでしょ。約二人に一つの割り合いで購入。おれ、ハイエナくんしようかな。そのかわりにね、Mッキーそそのかして缶ビールをパクらす。よし、うまくいった。観光地での万引き、よいこのみんなはしちゃだめよ。

 この鮎はでっかくて、焼き立てでひじょうにおいしかった。ただのビールもね。あと、アメノウオ・さらには受け口のイワナも水槽にいた。旨そうだった。いい気持ちで鍾乳洞を目指す。八幡神社でお参りをして急な砂利道をのぼり出す。昨日の今日だからけっこうキク。15分程かかって鍾乳洞入り口前に到着。ビール飲みたかったんだけど、まだのぼってきてないって。あ、なるほどね。ひと休みして、じゃあいくか。せまあい通路を降りてのぼって、いたってしょぼい鍾乳洞だった。失敗失敗。しかし、高いところにのぼった特権もある。それはランドスケープ。山上ケ岳が見え、ぼーっと見てるとタイムスリップしそうになる。今にも役行者が飛んできそうな雰囲気。のぼった甲斐もあったよね。しかし世間話に花が咲いてるオンナども。もうちょっと放置しとこう。
 30分程して、じゃあみなさん下りましょうか。途中道しるべあり。こっちに吊り橋1kmと書いてある。えー、行くの。行く気満々な、というかもう勝手にどんどん歩きだしてる。下り始めてた男子3名にも引き返すようにいう。
 1kmくらいならいいか、と思ってついていくが、その1kmアップダウンな1kmだった。きついねー。小学校の遠足を思い出す。Mッキー・A希ちゃん随分先いっちゃったなー。なんでそんな元気やねん。ひょっとしてお前ら真性アホか。ま、足腰強いっていいことだけどさ。吊り橋に到着。第一回に行った十津川の途中の谷瀬の吊橋のこと考えるとなんてことはないもんだったけど、あかんやつも何人かいて、そんなやつがいると揺らしたいやつもいて、お決まりの、嬉しがって揺らす、怖がる、手引いてあげる、そんな一往復して、もう行くとこなくなって下りましょうということになる。下りたところに修行用の滝を発見。脱衣場とかあって、そりゃ着替えなきゃいかんのはわかるが、変な気がした。
 今回仕事でこれなかったA美ちゃんと法事で田舎へいってるKいちゃん、そして新婚のKヨちゃんに、そして自分たち用のおみやげを買いにメインストリートへと戻る。おみやげとしては、胡麻豆腐・名水豆腐・陀羅尼助が狙いだったかな。胡麻豆腐は当たりはずれあるけど、ここのはなんだか当たりな気がしていた。胡麻豆腐屋さんを目指してぞろぞろ歩く。というか、正確にはオンナどものペースに翻弄されながらオトコたちがついていく、というのが正しい。おみやげ屋はほとんど試食ができて、それもけっこう道の両サイドにあるもんだから、こっちでワー、あっちでワー。出たとこ勝負・ペースなし・気紛れ・予想不可能・長期展望なし、そのような吉野のちょうちょが羽を震わせるとNYの株価が下がる的な偶然性理論満載の脊椎反射直観行動によく文句もいわずついてきてくれました、M瀧・SK原・N井の男子特別参加組。この場を借りて感謝とお詫びを一言いっときたい。
 さて胡麻豆腐・名水豆腐・しめじ山椒つくだ煮・備長炭入り石鹸・お茶漬けにのっけるとウマそうなおかき・陀羅尼助・黒胡麻・葛もち・葛きりなどを購入してそろそろ帰ろうか。Aいちゃん、ところでその杖なんにつかうの?
 じゃあ帰ろう。山は暮れるのが早いからね。丸谷さんという人が作っている名水豆腐をクーラーボックスの中に水で浮かしてうまいこといれて、帰りはすこしとばそうかな。必殺DEVO運転もまぜながらね。
 今回行きました天川村洞川。とてもいいところだった。遠くもなくトライヴァーもしんどくなく、宿は気楽、水・豆腐ほんとにおいしい。旨いコーヒーも飲めたし、町並みもいい。温泉もある。各旅館ともオープンで、これは多分行者さんが多いからだと思うけど、玄関で餅焼いてたりする。この時期くらいまでは鮎もあるし、冬になるときっと行者鍋なんかが食えるんじゃないかな。プライヴェートでも訪れてみたくなりました。桜の吉野なんかよりずっといい。アメリカの報復さえなけりゃ・・・というのが心残りだな。しかしみなさんも是非一度どうぞ。
posted by おれ at 14:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ツアー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。